2015年11月12日

絶対に読みたくなる!ブログ記事のタイトルの決め方

どうも!ブランドクリエイターの中江です。今回は「絶対に読みたくなる!ブログ記事のタイトルの決め方」というテーマでお話していきたいと思います。


良いブログ記事のタイトルが中々思いつかない…集客に繋がるブログ記事のタイトルはどうやって作ればいいのかわからない…という人は多いんじゃないでしょうか?

ブログで集客したいなら、ブログ記事のタイトルの付け方をマスターするのは必須項目です。

というのも、ブログの記事にアクセスしてくる人というのは、インターネットの検索かSNSから、そのタイトルを見て、この記事を読むかどうかを決めているからです。

例えば、インターネットの検索であれば、このように検索すると、一覧で出てくるときに目立つのはタイトルですし、そこを見てどの記事を読もうかと決めているのがわかると思います。

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FacebookやTwitterといったSNSでもそれは同じで、たくさんの情報が流れてくる中で、やっぱり魅力的で、読みたくなるようなタイトルを付けることができなければ、それだけで機会損失になってしまうんですね。

ブログ集客で成功したいなら、コンテンツの質(何をどう書くのか)はもちろん重要ですが、タイトルの付け方をマスターすることは基礎中の基礎であり、これをマスターするだけでも、アクセスアップに繋がることがよくあります。

書いているブログ記事の内容は全く同じだけど、過去に書いた記事のタイトルを修正するだけで、アクセスが2倍になったということもよくあるので、ぜひ今回の記事を読んで、ブログ記事タイトルの付け方をマスターしてくださいね。

では、早速始めていきましょう!

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1.集客に繋がるブログ記事タイトルとは

では、まずは集客につながるブログ記事のタイトルのつけ方について見ていきたいと思います。

集客に繋がるブログ記事のタイトルは、「検索キーワードをベースに」「文字数は28文字以内に抑えて」「読みたくなる要素を入れる」という3つの要素から成り立っています。

1-1.検索キーワードをベースに

ブログ記事のタイトルを考えるときは、基本的には全て「検索キーワード」をベースに考えるのが重要です。

この考えを無視して、ブログ記事のタイトルをつけようとすることは、せっかく頑張って書いた記事をドブに捨てるようなものです。

このことは、ブログ記事にどうやってアクセスが集まってくるのかを考えると分かると思います。

ブログ記事にアクセスが集まるのは、「インターネットの検索から」か「ソーシャルメディアから」かの二つに分かれます。

そして、安定的にアクセスを集め続けてくれるのが「インターネットの検索」からのアクセスです。「ソーシャルメディア」からのアクセスは、記事をシェアした時に一時的に集まるだけだからです。

「インターネットの検索」からアクセスが集まるステップは、まずこのように「ダイエット 簡単 方法」という検索キーワードを入力することから始まります。

そうすると、このキーワードに関連するページが一覧で出てきて、ここからブログ記事に流入するというイメージですね。

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ブログ記事というのは「このブログ記事は、この検索キーワードで検索された時に検索結果に表示してください」とお願いすることができます。タイトルにそのキーワードを含めることで、お願いできるんですね。

だから、「このブログ記事はどんな検索キーワードで検索された時に検索結果に表示されるのか」を決める必要があります。

そして、重要なのは「インターネット検索から」のアクセス数というのは、全て「検索キーワードの需要」に基づいて集まるということです。

例えば「ダイエット 簡単 方法」というキーワードは多くの人が調べていて需要があり、アクセスが集まる可能性を秘めていますが、「ナメクジ 育て方」というキーワードはそれよりも需要は圧倒的に少ないわけです。

「ダイエット 簡単 方法」というキーワードを仮に1ヶ月に10万人の人が調べていたら、その検索キーワードに基づいて記事を書けば、10万人からアクセスを獲得できる可能性があるというわけです。

一方で、「ナメクジ 育て方」という需要の少ないキーワードが仮に1ヶ月に10人の人しか調べられていなかったら、その検索キーワードに基づいて記事を書いたとしても、最大で10人しかアクセスが集まらないということです。

だからこそ、まずは、ブログ記事のタイトルに含める検索キーワードが本当に多くの人に調べられているのかどうかを調査する必要があります。

ある程度、需要のある検索キーワードを調べて、タイトルに入れ込まないと、全くアクセスが集まらないなんてことになりかねませんからね。

1-1-1.検索キーワードの需要を調べよう

検索キーワードの需要を調べるツールとして、Googleキーワードプランナーというツールがあります。まずは、こちらからアクセスして、ログインしてみてください。

ログインするにはGoogleアカウントを取得する必要がある(無料で取得できます)ので、取得していない人はアカウント作成してから、ログインしてください。

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そうすると、このようなページが出てくるので、「フレーズ、ウェブサイト、カテゴリを使用して新しいキーワードを検索」というタブをクリックして、二つ目の赤い枠で囲んでいる箇所にキーワードを入力し、候補を取得をクリックしてください。

ここで入力するキーワードは、今回書くブログ記事に関連するキーワードで、よく検索されてそうなものをとりあえず入力してください。

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赤い枠で囲んでいる「キーワード候補」をクリックすると、このように表示されると思います。

注目して欲しいのは「月間平均検索ボリューム」と「競合性」です。月間平均検索ボリュームとは、簡単に言えば、月にこの検索キーワードでどれくらい調べられているかで、競合性はこのキーワードでページを作成しているライバルの強さのことを表しています。

月間平均検索ボリュームが多ければ多いほど、より多くのアクセスが集まる可能性は高くなり、競合性が低ければ低いほど、ライバルが弱くなるので、1ページ目に表示されやすくなります。

なので、狙うべきキーワードは、月間平均検索ボリュームが多くて、競合性が低いキーワードです。

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今回の場合であれば、「ダイエット 簡単 方法」では月間平均検索ボリュームが70しかないのに対して、「簡単 ダイエット 方法」であれば、月間平均検索ボリュームが3600もあるので、このキーワードを選んだ方が良いですね。

今回は、キーワードの中身は同じなので、タイトルに入れる際は「簡単 ダイエット 方法」という順番でいれましょう。例えば「簡単なダイエット方法」というような具合で。

このように、何かキーワードを入力すると、これに関連するキーワードの情報が取得できるので、自分の書きたいブログ記事に関連する良さそうなキーワードを何度も調べると良いですよ。

上のキーワードを入力する欄にキーワードを入れ直して、「候補を取得」をクリックすると、再度新しい情報を得ることができます。

キーワードは複合キーワードを狙ってください。「ダイエット」よりも「ダイエット 運動」とか「ダイエット 成功 方法」とかという具合に。

複合キーワードで狙うと、「ダイエット」という単一のキーワードで上に表示される可能性もありますし、「ダイエット 運動」というキーワードで表示される可能性もあるので、お得なんですね。

一応の目安を言っておくと、月間平均検索ボリュームが複合キーワードで100以上あれば、書いても良いでしょう。単一のキーワードで1000以上あれば十分です。もちろん、多ければ多いほど良いですが。

必ず、ブログの記事タイトルには検索キーワードを入れるという癖をつけてくださいね。

1-2.文字数は28文字以内に

そして、次の要素としては文字数を28文字以内に設定するということです。

これはなぜかというと、あまりに文字数が長いと、インターネットで検索した時にこのようにタイトルが「…」という風雨に切れてしまうからです。

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どうしてもタイトルが長くなってしまう場合は、28文字以降は切れてしまうことを想定して、最初の28文字で読みたくなるようなブログ記事を考えていれましょう。

1-3.読みたくなる要素を入れる

そして、最後の要素としては、ブログ記事のタイトルに読みたくなる要素を入れるということです。

先ほども言ったように、「インターネットの検索」から来ようが、「ソーシャルメディア」から来ようが、タイトルを見てきます。

ということは、タイトルが魅力的でなければ、あんまりクリックされず、多くの人に見られないんですね。だからこそ、タイトルを読みたくなるように、魅力的にするテクニックを学ぶ必要があります。

例えば、「簡単ダイエット方法!」というタイトルよりも、「毎日たった5分で誰でもできる簡単なダイエット方法を伝授します」の方がタイトルとして魅力的なので、多くの人に見られるわけです。

このタイトルを魅力的に作るパターンがあるので、次にこの具体的なテクニックを見ていきましょう。

2.読みたくなるブログ記事タイトルのパターン

では、次にブログ記事を読みたくさせるようなタイトルのパターンを紹介していきたいと思います。ブログ記事のタイトルで読ませるためには、いかに相手の心を動かすのかが重要です。

このことを頭に入れて、ぜひ自分のブログ記事のタイトルに取り入れてみてください。もちろん、全てのパターンを一つのブログ記事に全て取り入れることは不可能なので、組み合わせたりしながら、つまみ食いしてください。

タイトルというのはあくまでキャッチなので、書いてるブログの内容とあまりにもかけ離れている場合は、逆効果に終わることが高いので、コンテンツの質というのは常に意識しておいてください。

2-1.数字を入れる

まず、最初のテクニックが「数字を入れる」というものです。これは色んなブログで紹介されているテクニックですが、ブログ記事のタイトルを魅力的にするには、非常に有効です。

例えば、「ダイエットの簡単な方法」よりも「毎日10分でOK!誰でもできる簡単なダイエット方法」とか「世の中にある全てのダイエット方法を試した僕がオススメする5つのダイエット方法」の方が読みたくなる訳です。

ブログ記事のタイトルに数字を入れると、記事を読む前に、内容の具体的なイメージが伝わるので、相手の心を動かしやすいんですね。「ダイエットの簡単な方法」というと、抽象的でぼんやりとしてるので相手の心に刺さりにくいわけです。

2-2.簡便性を入れる

そして、次のテクニックとして簡便性を入れるというものです。簡便性というのは、簡単に言えば、「誰でも簡単にできますよ」と謳うことです。

人間はこの簡便性にとにかく弱いんです。よく怪しい広告ありますよね。「たった毎日5分のコピペ作業で、毎月100万円が誰でも稼げます!」というような。

簡便性を入れると、「あ、私でも簡単にできるかも!」と思わせることができます。「あ!私でもできるかも」と思ってもらえると、記事を読んでみたくなるんですね。

2-3.必要性を入れる

では、次のパターンは必要性を入れるというものです。

必要性というのは簡単にいうと、「こんなあなたはこの記事を絶対に読んだ方がいいですよ」「こんなあなたは読む必要がありますよ」と暗に伝えることです。

これは簡便性とも似ているんですが、読まれるブログ記事タイトルというのは、常に「あ!私に関係あるかも」と思ってもらえることなんですね。

このパターンとしての例を挙げるなら、「痩せたいと思っているのにこれを知らないなんてもったいない!」とか「定期的にリバウンドを繰り返す人の5つの特徴」というようなものです。

2-4.緊急性を入れる

次のパターンは、緊急性を入れるというものです。

これは必要性をさらに強化したようなもので、「こんなあなたは、今すぐ知らないとやばいですよ」と暗に伝える心理的なテクニックですね。

例えば、「30代で癌になる人に共通している食生活の5つのパターンを今日だけお教えします」というタイトルだったら、30代の人であれば「あ、これは今チェックしておかないとやばいかも」となるわけです。ポイントは、今すぐにというところですね。

2-5.不安・恐怖を煽る

そして、次のテクニックは不安や恐怖を煽るというものです。不安や恐怖というのも、人間を動かす動機の一つになり得ます。

もちろん、タイトルだけ不安を煽っといて、中身が伴っていなかったら意味ないですからね。

このパターンであれば、例えば、「猫背の人は要注意!40歳になったらあなたの体型はこうなる!?」とか、「こんな食生活をしている人は、40歳まで生きれない!?」とかですね。

2-6.権威性を加える

次のテクニックは、権威性を加えるというものです。これも人間の心理的な側面の一部で、人間は権威に弱いものです。

例えば、テレビなんかで「このダイエット方法は東大の名誉教授が科学的に分析した結果、効果があると大絶賛しています」とか言われてしまうと、事実かどうか疑わずに、なんとなくそうなのかなと思ってしまいがちになります。

これを利用するわけです。例えば、「一流の芸能人が足繁く通う都内のお寿司屋をお教えします」とか「トップ読者モデル100人がオススメする春の着まわしコーデ30選」とかですね。

2-7.希少性・限定性を入れる

では、次のテクニックなんですが、希少性・限定性を入れるというものです。

人間は、希少性・限定性にも弱いものです。「30人限定!」「○○な人限定!」とか「今日から3日間だけしか手に入らない!」とか言われてしまったら、ついつい買ってしまいますよね。

この法則をブログ記事のタイトルにも応用するんです。例えば、「今まで効果があり過ぎて、表に出せなかったダイエットの方法を公開します」とか「プロしか知らないダイエットを成功させるための5つの方法」とかですね。

2-8.ニュース性を入れる

そして、次のテクニックなんですが、ニュース性を入れるというものです。

とにかく、タイトルだけをみて読んでもらうことがまずは目的なので、「知りたいな!」と思わせればいいわけです。人間というのは、自分が知らない新しい情報が入ると、気になって知りたくなるものです。

ニュース性というのは、それを利用するわけです。例えば、「新情報!今年絶対に流行するダイエット特集!」とか「法律が変わります!こんな個人事業主は要注意!」とかですね。

2-9.感情を入れる

そして、次のテクニックなんですが、感情を入れるというものです。

硬すぎる文章というのは、あんまり人の共感が得られず、人を動かすことはありません。タイトルも同じで、少しそこに人間味を足すだけでも、共感を引き起こし、相手を読む気にさせることができます。

例えば、「女性が300kgの米俵を江戸時代に担いでいたという真相について」というよりも「女性が300kgの米俵をかついでたって、ホントかよぉ!?」の方が、なんとなくですが、その人らしさを感じられて読む気になります。

これは情報発信をする自分のキャラにもよるのですが、上手くいれることで、魅力的なタイトルに仕上がる場合も多いです。

2-10.比較を入れる

そして、次のテクニックなんですが、比較を入れてみるというものです。比較して、対立構造を作っているものは、なんだか読みたくなるものです。

ビジネス系の本で言えば、『金持ち父さん、貧乏父さん』なんかが有名ですが、あのタイトルも秀逸ですね。これをブログ記事のタイトルにも応用してみましょう。

例えば、「どっちがモテる!?女子アナタイプの女子と森ガールタイプの女子」とか「肉食とベジタリアンってどっちが健康で、寿命が長いのか?」というような感じですね。

2-11.常識を覆す

そして、次が常識を覆すというテクニックです。

これは今まで、常識とされてきたことの真逆をタイトルで言っちゃうというテクニックです。常識と完全に真逆のことを言ってるわけですから、タイトルを見るだけでも読みたくなるわけです。

例えば、「美人は普通の子よりも結婚しにくいという真実」とか「テレビで話題の○○ダイエットは全く効果がないことがわかった」という感じですね。

2-12.投げかけを入れる

そして、最後のテクニックとしては、投げかけをいれるというものです。

投げかけというものは「あなたはバナナダイエットに本当の効果があると思いますか?」というような質問を投げかけるというものです。投げかけを入れられると、「え、どっちなんだろう」と私事に感じられるので、ついつい読んでしまうんですね。

ブログ記事のタイトルに応用するなら、例えば、「こんな男に引っかかっていませんか?」とか「新発売された○○のカメラは買うべきなのか?」とかですね。

まとめ

では、最後に今回のまとめをしておきたいと思います。

まず、ブログ記事というものは、インターネットの検索から来るアクセスであれ、SNSから来るアクセスであれ、タイトルを読んで、それが読みたいかどうか判断して読者はブログ記事にアクセスしてきます。

だからこそ、魅力的なタイトルをつけるのは重要であり、以下の3つのポイントに気をつけて、ブログ記事のタイトルというのは考える必要があります。

  • 検索キーワードを入れる:ブログ記事に検索キーワード(複合)を入れるのは、SEO対策(インターネット検索)からのアクセスを増やす上でも有効です。必ず、検索キーワードのリサーチをしてからブログタイトルを考えましょう
  • 文字数を28文字以内に抑える:文字数を28文字以上にしてしまうと、ネットで検索した時に切れてしまう可能性があるので、できるだけ28文字以内に抑えましょう
  • 読んでみたくなる要素を入れる:今回紹介した、12個の心理的テクニックを使って、魅力的なタイトルに仕上げましょう。

ぜひ、今回紹介した、ブログ記事のタイトルのつけ方のテクニックを利用して、ブログのアクセスアップを目指してくださいね。

では、今回は以上です!お疲れ様でした^^

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中江 翔吾
名前:中江翔吾。職業:ブランドクリエイター(デザイナー&コンサルタント)一流のデザイナーからグラフィックデザインを学び、フリーランスのデザイナーとして活動を開始。その後、インターネットマーケティングの力を活用し、安定した集客の仕組みと、ブランドを構築。営業は全くせずに仕事の依頼が常に2~3ヶ月待ち。現在は「CREATE A BRAND」をコンセプトに、デザインとマーケティングの力を使って、個人・企業の規模を問わずに、ブランド構築のサポートを提供している。
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2 thoughts on “絶対に読みたくなる!ブログ記事のタイトルの決め方

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プロフィール
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中江 翔吾 / Shogo Nakae
グラフィックデザイナー / Webデザイナー / コンサルタント
1991年3月生まれ。大阪府出身。

はじめまして!ブランドクリエイターの中江翔吾と申します。

「CREATE A BRAND」をコンセプトに、ブランド構築や集客を起こしていくためのデザイン制作(Web、グラフィック)とコンサルティングを提供しています。

このブログでは、Webマーケティングのことを基軸に、ブランド論やマインドセット、雑多なビジネスコラムなんかを配信していきます。

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