2015年5月6日

ブログネタがないと困らないコンテンツバリエーション設計方法

Pocket

どうも!ブランドクリエイターの中江です。今回は「ブログネタに困らないコンテンツバリエーション設計方法」というテーマでお話ししていきたいと思います。

ブログのネタに困っているということは、恐らく、何かビジネスをしていて、ブログを使って売上を上げたいという人が多いと思います。

今回の記事は、趣味ではなく、ビジネスとしてブログを活用したい人のための記事になります。

つい、昨日もお花屋さんをしている人で「ブログに何を書けばいいのかわからない…書いたとしても書ける数には限りがあるんじゃないか?」という相談がありました。

こう思っている人は、意外と多いと思うんですが、はっきり言って、ブログのネタというのは、どんなジャンルであっても無限に生み出すことができます。

僕はお花屋さんではないですが、何を書けば良いのか、どんなものを書けばいいのかが、ありありと目に浮かんできます。

ブログのネタが思いつかないという人は、事前にどんなジャンルのコンテンツを今後ブログとして更新していくのか、ちゃんと決めていない場合が多いです。

あらかじめ、「どんなコンテンツの種類をこのブログでは書いていこうかな」と決めることで、ほとんどの場合、この悩みを解決することができます。

これがコンテンツバリエーションの設計ですね。では、早速始めていきましょう!

1.ブログのネタに困らないようにするために

まずは、具体的なコンテンツバリエーションの設計に入る前に、ブログのネタに困らないようにするために必要なことを話していきたいと思います。

コンテンツバリエーションを設計するための準備ですね。

1-1.ブログを更新する目的・目標設定

ブログを書いている人でよくありがちなのが、目的や目標の設定なく、ただ闇雲に毎日更新していってる人です。

そりゃあ、闇雲に毎日更新していったら、どこに進むべきなのかもわからず、がむしゃらに走っている状態なので、ブログ自体が続かないですし、ブログのネタも思いつきにくくなります。

ブログは、「更新しなきゃ」っていう変な強制力で書くもんじゃないですからね。

「1日1記事は絶対に更新する」とかってあんまり最初は思わないで良いです。もちろん、更新できるなら、毎日やれる方が良いですが。

なので、まずは、ブログを更新する目的・目標の設定をしていきましょう。目的とは、ブログを使って、自分が到達したい理想の未来のことで、目標とはその理想の未来を数値化したものです。

  • 目的:到達したい理想の未来
  • 目標:理想の未来を数値化したもの

例えば、「サロンを1店舗経営していて、このお店を毎月予約でいっぱいにしたい!」というのが目的で、目標は「毎月予約で埋めるには、100人の集客が必要」というものですね。

ブログを始める際には、まずこれを決めておくと良いと思います。

もし、新規客のリピート率も計測しているのであれば、「新規顧客を○○人をブログから集めればいい」というのが分かるはずです。

で、もし、自分のサイトの成約率(何人サイトに訪れたら、何%が商品を購入したり、来店してくれるか)が分かっているのであれば、よりわかりやすいと思います。

例えば、成約率が1%のサイトを持っているとします。そこに100人集客したいのであれば、10000人いればいいわけですね。10000人をブログに集めるのなら、1ヶ月を30日と想定すると、1日のアクセス者数は、333人で良いはずです。

じゃあ、この人数を集めるためには、どうすれば良いのかなぁ?どんなブログ記事を書けば良いのかな?と考えるのが第一歩になります。

最初に数値化しておくと、自分のやるべきことが明確になるので、できるだけデティールを詰めてやる方が良いと思います。

1-2.理想世界の構築

で、目標と目的設定が終われば、理想世界の構築に入ります。

理想世界については「一瞬で人を惹きつけるブランドコンセプトの作り方」で詳しく話しているので、ぜひ参考にしてもらいたいので、ここでは簡単に話しておきます。

理想世界とは、何かと言うと、お客様を一緒に連れて行きたい理想の未来のことです。ビジネスというのは、お客様を理想の未来に連れて行くことです。

例えば、「世界のビジネスの現場で通用する英語を教えているオンラインスクール」をしているのであれば、お客様は「海外のビジネスの現場で通用するような英語力を身に付けたい」と思って入ってくるはずです。

そのお手伝いをするのがビジネスです。

なぜ、理想世界を構築するのかというと、これは「価格競争に巻き込まれなくなる差別化戦略」でお話ししましたが、今の時代は、同じような商品・サービス・会社・お店が溢れている時代だからです。

例えば、英会話スクールにしても、ネットで調べれば腐るほどあるわけです。しかも、どの英会話スクールも、「英語を話せるようになることを目指します」と宣言していて、値段も同じなわけで、講師も本場の外国人を使っている。

どこもそんな状態なので、どれを選べば良いのか分からないというようなことが、業種・業界問わず起こっているんですね。

どこも同じような状態になると、価格競争に巻き込まれます。だって、違いがわからないんだから、値段で選ぶしかないからです。それで、どんどん経営が苦しくなって、終わりです。

だから、こんな時代において重要なのは、「唯一無二の価値」を生み出すことです。

つまり、競合他社に絶対に真似されないような価値を生み出さない限り、今の時代で生き残っていくのは難しいんですね。

その「唯一無二の価値」を生み出すための一つの要素として「理想世界」があります。

理想世界は、そのビジネスに世界観をもたらしてくれます。単純な英会話スクールではなくて、「世界のビジネスの現場で通用する英語力を身につける」というものがあれば、「英語を身に付けたいと思っているビジネスマン」にはとても響く内容になります。

この理想世界に共鳴して、人は選ぶのです。理想世界には4つの構成要素があります。

  • 「誰に」:誰を理想の未来に連れて行きたいのか
  • 「何を」:どんな商品・サービスを提供するのか
  • 「何のために」:何のために理想世界に行きたいのか
  • 「どうなってもらいたいのか」:理想の未来とはどういうものなのか

この4つの構成要素をまずは、自分のビジネスに置き換えて言語化してみてください。

例えば、「世界で活躍したいと思っているビジネスマンに、日本の素晴らしい商品・サービスを世界に広めて世界をより豊かにしてもらうために、ビジネス英語実践スクールを提供することで、ビジネスの現場で通用する英語力を身に付けてもらいたい」という風な形ですね。

で、ブログの話に戻りますが、ポイントは、ブログとは、お客さんを理想世界に連れて行くための初めの接点になるということです。

なので、ブログは、まず、理想世界の構成要素の一つである「誰に」を意識して書く必要があります。上の例であれば、「世界で活躍したいと思っているビジネスマン」ですよね。

この人たちに響くブログ記事を書いていく。ブログのネタもこの理想世界から考えていく必要があります。

1-3.興味性があるメインカテゴリーを洗い出す

なので、この「誰に」が興味のある内容をブログのネタにしていく必要があります。だって、この人たちが興味を持ってくれなかったら、何か商品・サービスを買うわけがありませんから。

例えばですよ、先ほどの英会話スクールの例で言うと、「世界で活躍したいと思っているビジネスマン」を集めたいのに、ブログで、「昨日食べたランチ」の話ばっかり書いてたらどうですかね?

すぐにブログとじますよね?何の記事も読まれずに、ブログが閉じられるということは、絶対にビジネスに繋がりません。

なので、まずは、「誰に」が興味のあるブログの記事のジャンルを書き出してみてください。「世界で活躍したいと思っているビジネスマン」であれば、以下のようなものなどがありますよね。

  • 英語全般
  • 海外留学
  • 海外の住みやすさ
  • ビジネス
  • コミュニケーション能力
  • 英会話スクール

これにフォーカスして、ブログ記事を書いていくのが基本になります。

こうやって、ブログに書くネタあらかじめ決めておけば、ブログを書くときに「今日は何を書けばいいのかなあ」ということには、あまりならないので、ぜひ書き出してみてくださいね。

詳しいやり方は、後で解説していきます。

1-4.インプットする仕組みを作る

で、ブログのネタのジャンルがある程度決まれば、日々の習慣としてインプットする仕組みを自分のライフスタイルの中に組み込んでみてください。

というのも、インプットする仕組みがないと、記事が書けなくなるからです。

ブログというのは、自分の中にあるものを外に出す行為なので、自分の中に最初に持っているものを全て出してしまうと、書く内容がなくなってしまうのです。

だからこそ、新しく自分の中に取り入れるという習慣が必要なんですね。

自分の中にインプットするものは、自分の専門ジャンルと関連ジャンル、そして全く関連がなくて自分が興味のあるジャンルというのを最初にやると良いと思います。

例えば、僕であれば、コンサルタントとデザイナーという2軸が専門ジャンルなのでこうなります。

(専門ジャンル)

  • ビジネス全般
  • Webマーケティング
  • グラフィックデザイン
  • Webデザイン
  • 映像

(関連ジャンル)

  • 心理学
  • コピーライティング
  • 流行・ブランド分析
  • 教育
  • 日本・世界情勢
  • 歴史
  • 経済
  • 社会学
  • 自己啓発
  • 音楽

(興味ジャンル)

  • 漫画・アニメ
  • プロフェッショナル仕事の流儀
  • お笑い
  • フランス文学
  • 恋愛・性

自分の専門ジャンルだけではなくて、複合的にインプットすることで、「自分にしかできない情報発信」というのが少しずつできるようになってきます。

例えば、「Webマーケティング」のことを「フランス文学」という切り口から話すことができたりします。

そして、インプットする媒体は、こんなものがあるので、自分で選ぶと良いですね。僕の個人的なお勧めは読書です。読書が一番、費用対効果が良いかと思います。

  • 雑誌
  • 漫画
  • インターネット
  • テレビ番組
  • DVD
  • 体験(どこか行くなど)

最初は、毎日1時間でもいいので、インプットと向き合う時間を取ると非常に良いと思います。

そして、インプットするときは必ずメモを取ってください。メモを取りながらやると、記憶に定着するので、ブログでアウトプットする際に自然とインプットしたものが出てくるようになります。

2.コンテンツバリエーションの設計法

では、次に具体的なブログ記事のネタの出し方についてお話ししていきたいと思います。

ブログを自分のビジネスに繋げるネタのジャンルとしては、「興味性」「お客様とのストーリー」「ライフスタイル」「ニュース」の4つがあります。

自分がブログに書くべきネタというのは自分のブログの方向性によっても違うので、それについても解説していきます。

2-1.ブログの戦略とネタの方向性

まず、自分がブログに書くべきネタというのは、ブログの戦略によって違います。ブログを自分のビジネスに繋げるための方向性というのは2つのパターンがあります。

  • SEO対策を意識したメディア:検索需要を強く意識して、数十万PV以上のアクセス数を稼ぎ出すメディアを作る
  • 自由な情報発信を意識したメディア:自分が発信したいことを自由に発信して、少ない接点を積み重ねることで、ブランドとなるメディアを作る

重要なのは、どっちの方向性を取っても十分にビジネスに繋げることができるということです。

SEO対策を意識したメディアの戦略は、自分が勝負しているジャンルが検索需要が多くあるということが必須条件になっています。

僕は、どちらかというとこの戦略を取っています。僕が勝負している、Webマーケティングやビジネスというジャンルは、競合は強い方ですが、数十万以上のPV数を稼ぎ出すことができる需要を秘めています。

このの戦略は、検索キーワードに基づいて、戦略的にコンテンツを構築していく必要があるので、難易度は少し高めですね。キーワードに基づいて、良質なコンテンツを作り力というのが何よりも求められています。

そして、アクセス数の伸びは、良質なコンテンツを積み上げていくことで、段々上がっていくので、それをメルマガなどでメールアドレスと名前を取得し、コミュニティ化していけば、売上は爆発的に伸びると思います。

使った方が良いオススメのブログは、WordPressです。

SEO対策を意識したWordPressの記事の書き方は「WordPressのSEO対策を最短で成功させる方法」を参考にしてもらえればと思います。

そして、例えば、「いも虫の育て方」みたいなあんまり検索されてなさそうなテーマで勝負したいのであれば、自由な情報発信を意識したメディアの戦略をとる方が無難ですね。

この戦略の良いところは、検索キーワードをあまり気にせずに(タイトルくらいは気にした方がいいですが)、自分が自由に情報発信したいことを情報発信できることです。自分が自由に情報発信したいことを発信すると、それに共鳴した人が集まってきます。

ブログのアクセス数自体は、よほどブログの名前自体が有名にならない限り爆発的なアクセス数は見込めませんが、メルマガなどでリスト化していくことで十分にビジネスに繋げることができます。

この戦略は、検索からのアクセス数にはそれほど期待できないので、アメブロやFacebookやTwitterやYoutubeなどの他のメディアと連携することが必須になります。

じゃないと、ブログ自体にアクセスが呼べませんからね。基本的には同じなんですが、この2つの戦略によって、ブログのネタの見つけ方も違ってきます。

2-2.興味性

「ブログに何を書けばいいのか?」という質問には散々、今まで答えてきましたが、基本になるのは、自分のビジネスでお客様にしたいと思っている人が興味のある内容を書くというのがポイントになります。

ここは大前提です。興味を持ってもらえなければ、信頼関係の構築はできませんし、商品が売れるようなことにはならないのです。

2-2-1.SEO対策を意識したメディア-興味性のあるネタの見つけ方

SEO対策を意識したメディアで、興味性のあるネタを見つける場合に必要なのは、検索キーワードのリサーチです。これなくしてはSEO対策は成り立たちません。

これに関しては「WordPressのSEO対策を最短で成功させる方法」という記事で詳しく書いているので、ぜひご覧ください。

2-2-2.自由な情報発信を意識したメディア-興味性のあるネタの見つけ方

そして、自由な情報発信を意識したメディアでは、自分がお客様にしたいと思っている人が興味のあるようなジャンルを見つけていきましょう。

先ほど、書き出した、専門ジャンルとそれに関連するジャンルを書き出していけば良いと思います。僕のブログの場合であれば、こうなります。

(専門ジャンル)

  • ビジネス全般
  • Webマーケティング

(関連ジャンル)

  • 心理学
  • コピーライティング
  • 流行・ブランド分析
  • 教育
  • 日本・世界情勢
  • 歴史
  • 経済
  • 社会学
  • 自己啓発

で、毎回、専門ジャンルを軸としながら、関連ジャンルもテーマにしてブログを書いていきます。

ただ、一つ注意しておきたいのが、自由な情報発信ができるといって、手は抜かないということです。手を抜いてしまえば、せっかくブログにアクセスしてきてくれたのに、すぐに閉じられてしまっては全く先に繋がりません。

2-3.お客様とのストーリー

で、次のブログネタのジャンルがお客様とのストーリーです。これは、どちらも共通のジャンルです。お客様とのストーリーとは簡単に言えば、お客様の声のことですね。

お客様のストーリーをブログネタとして更新することで、まだその商品・サービスを購入していない人が、購入した先の未来を想像できるようになります。

「あ〜ここの商品・サービスを利用すると、こんな未来が手に入るのか」ということが想像できれば、成約率はグンと上がります。

毎回、このコンテンツだと、宣伝臭くてうっとおしいですが、何記事かに一回は入れると良いでしょう。

ただし、SEO対策を意識するのであれば、しっかりキーワードを考えて、タイトルも考えた上で、記事の内容の一部にお客様の声を入れるといいでしょう。

単純にお客様の声をそのまま載せるのではなく、そのお客様とのストーリーを語ってください。

  • 商品・サービスを購入したきっかけ
  • 他の商品・サービスとの違い
  • 使ってみた感想
  • 経営者・オーナーはお客様にとってどういう存在か

というのを口頭で良いので、録音させてもらってそれをリライトして、文字に起こすと良いと思います。

そっちの方が答える方も楽ですし、自然で良い感想がもらえる場合が多いからです。あとは、お客さんと一緒に写っている写真も載せると良いですね。

2-4.ライフスタイル

そして、次にライフスタイルの発信もブログのネタになります。

このライフスタイルの発信は、主に自由な情報発信メディアでやるべきで、SEO対策を意識したメディアであれば、サイト全体の評価が下がる場合があるので、検索エンジンにインデックスさせない方が良い(もしくは、書かない)と思います。

このライフスタイルとは何かと言うと、簡単に言えば、自分の人間性が伝わるようなブログ記事のことです。

例えば、仕事の仲間とどこかに遊びに行ったとかでもいいですし、お客さんとこんなイベントを開いたとかでもいいですし、家族とのことを書いてもいいです。

なぜ、これを書くのかというと、単なるノウハウや知識や思想などの興味性にフォーカスした記事だけでは、人間味のない味気ないブログになってしまうからです。

リピーターを大幅に増やすためのコミュニティ化戦略」でも話しましたが、今の時代は、人と人との関係性の時代です。

やっぱり、人間味のないような人よりも、人間味のある人と仲良くなりたいと思いますし、そういう人から何か商品を買いたいと思うのです。

ただし、これも注意点は、あんまり記事の数的に多すぎると、誰も興味ないので(特に初めてブログに来た人は)、数は少なくて良いです。

お客様とのストーリーよりも少なめで良いです。

2-5.ニュース

そして、最後にニュースですね。これは何か新商品が発売したり、何か新しいスタッフが入ったり、何かイベントを開くときなどの告知ですね。

これも、主に自由な情報発信メディアでやるべきで、SEO対策を意識したメディアであれば、サイト全体の評価が下がる場合があるので、検索エンジンにインデックスさせない方が良い(もしくは、書かない)と思います。

基本的に、これは宣伝なので、何記事かに一回だけ入れると良いと思います。毎回売り込みのブログだと読まれなくなるので、回数にも気をつけてくださいね。

まとめ

では、最後に今日のまとめをしておきます。

まず、ブログネタに困らないようにするためには、ブログのネタに困らないような仕組みを作ることが重要だというお話をしました。

その仕組みとは以下の4つがあります。

  • ブログを更新する目的・目標の設定
  • ビジネスの理想世界の構築
  • 理想のお客様の興味性のあるジャンルの書き出し
  • 定期的にインプットする仕組みを作る

そして、仕組みを構築した上で、具体的にブログのコンテンツバリエーションを設計していきます。

ブログのコンテンツバリエーションは、「SEO対策を意識したメディア」を作るのか、「自由な情報発信を意識したメディア」を作るのかによって、変わってくるので、そこは注意してください。

ブログのコンテンツバリエーションは、以下の4つになります。

  • 興味性:理想のお客様が興味のあるジャンル
  • お客様とのストーリー:商品・サービスを購入した先にある未来が想像できるもの
  • ライフスタイル:自分という人間性を表現するコンテンツ
  • ニュース:新着情報や新商品・サービスの宣伝

それぞれのブログの戦略によって、投稿の頻度も変わってくると思うので、その辺りは自分のブログの戦略と照らし合わせながら考えると良いと思います。

では、今回は以上になります! お疲れ様でした^^

数十時間の集客が学べる動画を無料プレゼント!

今まで僕が積み重ねてきたブランド構築とWeb集客のノウハウを数十時間収録した動画を無料でプレゼントしています。是非あなたのビジネスにお役立てください。

いつ削除するかわからないので、興味がある方は、今のうちにゲットしてくださいね


コミュニティ集客クラブの詳細を見る

hp-banner

SNSでもご購読できます

Pocket

The following two tabs change content below.
中江 翔吾
名前:中江翔吾。職業:デザイナー&Web集客コンサルタント。一流のデザイナーからグラフィックデザインを学び、フリーランスのデザイナーとして活動を開始。その後、インターネットマーケティングを学び、独自のネット集客の仕組みを構築。現在は、デザインとネットマーケティングの視点から「コミュニティ集客術」を提唱し、個人を始め中小規模のビジネスモデルを運営している人たちに集客の仕組み作りを提供している。
By 中江 翔吾 ブログ集客 Share:

2 thoughts on “ブログネタがないと困らないコンテンツバリエーション設計方法

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

プロフィール
wp-side-pf

中江 翔吾 / Shogo Nakae
グラフィックデザイナー / Webデザイナー / コンサルタント
1991年3月生まれ。大阪府出身。

はじめまして!ブランドクリエイターの中江翔吾と申します。

「CREATE A BRAND」をコンセプトに、ブランド構築や集客を起こしていくためのデザイン制作(Web、グラフィック)とコンサルティングを提供しています。

このブログでは、Webマーケティングのことを基軸に、ブランド論やマインドセット、雑多なビジネスコラムなんかを配信していきます。

僕に興味を持っていただけた方は、TwitterやFacebookページをぜひフォローしてくださいね。

>>詳しいプロフィールはこちら<<

Twitter でフォロー