2016年8月3日

ロングテールSEO対策とは|ロングテールSEOの効果的なやり方

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どうも!ブランドクリエイターの中江です。今回は「ロングテールSEO対策とは|ロングテールSEOの効果的なやり方」というテーマでお話していきたいと思います。

自分のビジネスのジャンルがもう既に多くの人の興味や関心の対象となっていて、検索キーワードから集客することが可能であれば、インターネットの集客ではSEO対策は本当にオススメの方法です。

というのも、SEO対策は正しく実践していけば、勝手に理想的なお客さんを集めてくれる「無料の自動集客システム」とも呼べる仕組みを作ることが可能だからです。

SEO対策は集客効果の初速は緩やかですが、着実にページ数を積み上げていくことで、放置していても、安定して大量のアクセスを集め続けてくれます。SNSなどでは基本的にあり得ないことです。

さらにこのSEO対策はアメブロなどの無料ブログではなく、WordPressでやれると更に盤石な体制を築くことができます。

WordPressはブログですが、自分でお金を払ってドメインとサーバーを契約するため、無料ブログのように運営側の都合で勝手に記事を消されることはないですし、突然ブログが閉鎖されることもないからです。

で、SEO対策で成果を上げていくためには、効果が出るやり方を理解し、正しく実践していく必要があるのですが、その時に欠かすことができないのが「ロングテールSEO対策」です。

この「ロングテールSEO対策」を理解しているかしていないかで、SEO対策で成果を上げることができるかどうかが決まるといっても過言じゃないので、ぜひ、今回の記事を見て、理解して、実践していってもらえればと思います。

では、早速始めていきましょう!

1.ロングテールSEO対策とは

まずは具体的なロングテールSEO対策のやり方をお伝えする前に、ロングテールSEO対策とは一体どういうものなのかについてお伝えしていきます。

1-1.SEO対策の基本理解

ロングテールSEO対策を理解するためには、SEO対策に関する基本的なことを知っておく必要があるので、まずこのことを話しておきます。

SEO対策というのはネットの検索から集客するというのはシンプルな集客方法です(SEO対策のことをよく知らないという人は、「SEO対策とは-SEO対策の基本を理解しよう」をご覧ください)。

ネット検索から、どうやってアクセスが集まるのかというと、誰かが何かを検索する際に使う「キーワード」を経由してサイトに来ます。

例えば「ダイエット 方法」と調べると、このように色んなサイトの記事が出てきます。

この時に一番よく見られるサイトは、1ページ目の1位に表示されるサイトの記事です。今回であれば「西野カナダイエット」の記事ですね。

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「ダイエット 方法」というのは多くの人が調べているキーワードですから、例えば、この1位のところに自分のサイトの記事が来れば、大量にアクセスが来るというわけですね。仮に毎月、100万人がこのキーワードで調べていたら、大量にアクセスが集まるのは容易に理解できると思います。

でも、逆に「いも虫 育て方」みたいな誰も調べていなさそうなキーワードで、自分のサイトの記事が1位に表示されたとしても、アクセスがそんなに集まらないのもよくわかると思います。例えば、毎月、このキーワードで調べている人たちが10人しかいなかったら、最高でも10人しか来ませんから。

つまり、アクセス数というのは「検索数」(そのキーワードで何人検索しているのか)によって決まります。そのキーワードが毎月100万人検索しているのであれば、それだけアクセスが集まる可能性を秘めていますし、それが10人だったら、そんなにアクセスが集まらないというわけです。

そして、当たり前ですが、そのキーワードというのは自分のビジネスにマッチしている必要があります。例えば、ダイエットサプリメントを販売しているのに、「いも虫 育て方」というキーワードで自分のサイトの記事が上位表示されてもしょうがないですから。

というのも、「いも虫 育て方」と調べている人は、「いも虫の育て方」に興味がある人で、ダイエットには興味があるかわからないからです。

でも、「ダイエット 方法」と調べた時に上位表示されれば、このキーワードで調べている人たちは「ダイエットの方法」を探している人たちなので、ダイエットサプリメントの購入に繋がる可能性があります。

そして、キーワードというのはタイトルなどに入れ込むことによって、「このページは「◯◯」というキーワードで上位表示させる」という意思を伝えることはできます。

実際に検索順位の上位表示されるかどうかはそのページに価値があるのか、Googleなどに判断されてから決まります。で、価値があると判断されたら、めでたくそのページは、その自分が狙ったキーワードで上位表示となります。

つまり、ブログ記事などを書いていって、サイトのページを増やし、かつ、それぞれのページが、自分のビジネスに関連したキーワードで上位表示されるようになると、勝手に見込み客が集り続けるサイトができるというわけです。

例えば、ダイエットサプリメントを販売していて、ダイエットに関連するキーワードで上位表示されるページが自分のサイトにいっぱいあるなら、勝手にお客さんを呼び込んでくれるサイトになるというわけですね。

本当にシンプルです。自分の見込み客が調べていそうなキーワードをタイトルなどに入れ込み、そのテーマについて価値のある記事を書き、それが上位表示されれば、見込み客がサイトに訪れてくれる。

それだけです。(上位表示させる記事の書き方などは、「SEO内部対策とは|検索上位に表示されるための3つの方法」をご覧ください)

1-2.ビッグキーワード & ミドルキーワードの基本理解

まず、押さえておきたいのは、キーワードにはさっき紹介した検索需要(そのキーワードで何人の人が調べているのか)という概念の他に、競合性という概念があります。

誰だってサイトのアクセス数は増やしたいですから、多くの人は、検索需要(検索数)の多いものを狙います。「ダイエット 方法」なんてキーワードはまさにそうです。これで上位表示されれば、相当なアクセス数を見込めるため、多くの人が攻略に必死になります。

と、どうなるのかというと、ライバルが多くいるわけなので、上位表示というのが難しくなります。みんな必死に上位表示されようと、価値のある記事を書こうとするので。これが競合性という概念です。

そういう上位表示が難しい、キーワードのことをビッグキーワードやミドルキーワードという表現がされます。

で、そういうキーワードはライバルがいっぱいいるので、攻略には時間がかかります。基本的には検索順位というのは「その記事(ページ)の価値」+「サイトの価値」の足し算で決まります。

記事(ページ)の価値が高いことはもちろん必要ですが、それにプラスして、そのサイトに価値のある記事がたくさんあればあるほど、上位表示は簡単になります。でも、逆に、その記事(ページ)の価値が高いけど、そのサイトには大したことがない記事ばかりだと上位表示は難しくなるということです。

1-3.ロングテールSEO対策の意味

そして、ビッグキーワードやミドルキーワードは基本的には語数は1語か2語のものが多いです。例えば「ダイエット」とか「運動」とか「ダイエット サプリメント」とか。

ブログ記事やページを作成する際には、こういう1語や2語のビッグキーワードやミドルキーワードのみを狙わない方が良いです。特に最初の段階で上位表示が難しいというのもありますが、何よりももったいない。

自分が狙ったキーワードで上位表示させるためにはタイトルなどにそのキーワードを入れ込む必要があるんですが、例えば、新しい記事やページを作成する際に、「ダイエット」というキーワードのみで上位表示させることを考えるとします。

「ダイエット」のみで上位表示を狙うので、記事のタイトルを「ダイエット頑張ります!」にしたとします。キーワードは入っているので、「ダイエット」で上位表示する可能性はあります。

でも、先ほどいったようにこれはビッグキーワードなので、上位表示させるのには非常に時間がかかります。たぶん、最初は全くアクセスが集まりません。

でも、これを例えば、「必ず痩せる簡単ダイエット方法を3ヶ月間実践してみた」というタイトルで記事を書くとします。

こうすれば、「ダイエット」というキーワードだけでなく、「ダイエット 方法」「簡単 ダイエット 方法」「必ず 痩せる ダイエット 方法」など、ありとあらゆるキーワードで上位表示される可能性があります。

もちろん、最初からライバルが多い「ダイエット」で上位表示されるのは難しいですが、それまでに「ダイエット 方法」「簡単 ダイエット 方法」「必ず 痩せる ダイエット 方法」といったありとあらゆるキーワードで上位表示される可能性があるので、早い段階からアクセスが集まる可能性があります。

もちろん「ダイエット 方法」「簡単 ダイエット 方法」「必ず 痩せる ダイエット 方法」といったキーワードは「ダイエット」に比べると検索需要(検索数)は少ないですが、ライバルは「ダイエット」に比べて少ないので、早く上位表示されてアクセスが集まるというわけですね。

それに最終的に「ダイエット」でも上位表示される可能性も残っているので、こっちを複合的に狙っていくほうが、効率的ですし、アクセスの総数も複合キーワードで狙っていく方がいいんですね。

例えば、僕の「一瞬で人を惹き付けるブランドコンセプトの作り方」という記事がありますが、この記事は毎月5000人以上の人が見てくれていますが、これはありとあらゆるキーワードで上位表示されているからです。

「ブランドコンセプト」「コンセプト 作り方」「コンセプト 例」など色んなキーワードで1位を獲得しているからです。

実は、ロングテールSEO対策というのは、こういうやり方のSEO対策のことです。つまり、1つの記事 or ページで、複合的にキーワードを散りばめることで、検索需要が多いキーワードも、少ないキーワードも、両方狙っていく方法なんです。

こうすれば、短期的にもアクセス数を稼ぐことができますし、長期的には更に多くのアクセス数を稼ぐことができます。

更にいうと、1語や2語の少ないキーワードよりも、より複合的なキーワードの方がコンバージョン率が高いということも言われています。

コンバージョン率というのは、成約率のことで、商品・サービスを購入したり、お問い合わせに繋がったり、メルマガの登録に繋がったりという言わばサイトのゴールに繋がる確率ですね。

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というのも、キーワードは複合的に増えれば増えるほど、そのキーワードで検索してくる人のニーズ(検索してくる人の目的)が明確になってくるからです。

例えば、「ダイエット 方法」だと、このキーワードで調べてくる人は「痩せたいのかな?」としかわかりませんが、「太もも ダイエット 方法」だと、「太ももを痩せさせる方法を調べてる」ということがわかりますし、「太もも ダイエット 簡単 方法」だと、「太ももを簡単に痩せさせる方法を探しているんだな。ということは、今まで複雑な方法で試してみて、続かなかったのかな?」ということがわかると思います。

こういう風に複合的にキーワードを散りばめることで、集まってくる人を明確に絞ることができるので、商品も売りやすいというわけですね。

ただ、1つの記事やページに、キーワードを詰め込めばいいということではないので、その辺りのことは以下の実践編で見ていきたいと思います。

2.ロングテールSEO対策の効果的なやり方

では、次にロングテールSEO対策の具体的なやり方について見ていきたいと思います。

2-1.ロングテールSEOキーワードのリサーチ方法

ロングテールSEO対策を実践するためには、何よりもまず、アクセスを集めてくれる、複合のキーワードを見つけていかないといけません。

そのために使うのが、Googleキーワードプランナーです。Googleキーワードプランナーをこれから初めて使うという人は、以下の記事が非常に丁寧に解説してくれてますので、この記事を参考にアカウントを取得してください。

Googleキーワードプランナーのアカウントを取得した状態で、まずはGoogleキーワードプランナーにアクセスします。

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そして、Googleのアカウント情報を入力すると、このような画面になるので、「フレーズ、ウェブサイト、カテゴリを使用して新しいキーワードを検索」をクリックしましょう。

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そうすると、このように画面が切り替わるので、「宣伝する商品やサービス」のところに、1語でもいいので、今回書こうと思っているテーマに関連しているキーワードを入力してみて、「候補を取得」をクリックしましょう。

最終的には3語、4語というキーワードに絞り込んでいく必要があるんですが、その前に、軸となるキーワード(1語や2語)を選んでいく必要があります。

もし、この時点で、予めテーマが決まっているのであれば、入力するキーワードは2語でもいいですね。例えば、「ダイエット 方法」とか。キーワード間にはスペース空けてくださいね。

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そうすると、このような画面に切り替わります。切り替わらないという人は「キーワード候補」というタブをクリックしてください。

そして、「月間平均検索ボリューム」というのは先ほど話した、このキーワードの検索需要(検索数)です。ここの数字は多ければ多いほどいいです。

ここでは49500と書いていますが、これは別に毎月49500人がこのキーワードで調べているということではありませんが、非常に需要の多い数字です。

ここの目安を言っておくと、できれば、2語で1000以上は欲しいところですね。最低でも100以上はないと微妙ですね。少なければ少ないほど、上位表示されてもアクセスは集まりません。

どっちも良いキーワードには変わりないので、「ダイエット 方法」というキーワードで記事を書いた後に、「痩せる 方法」で記事を書いてもいいと思います。

でも、とりあえず、今回は「ダイエット 方法」を選択することにします。

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また、下にスクロールしていくと、「ダイエット 方法」と似たようなキーワードで、「痩せる 方法」というのがあります。

こういう場合にどちらを選ぶかですが、月間平均検索ボリュームで見ます。「ダイエット 方法」が49500で、「痩せる 方法」が40500なので、どっちも良いキーワードなんですが、最終的には「ダイエット 方法」の方がアクセスが集まる可能性を持っているので、こっちを軸となるキーワードに選びます。

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軸となるキーワード(1語か2語)が決まったら、左のサイドバーにある「キーワードオプション」をクリックして、「入力した語句を含む候補のみを表示」をクリックして、「保存」をクリックします。

こうすることで、「ダイエット 方法」というキーワードを含む候補のみを表示させることができます。

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そうすると、このように「ダイエット 方法」というキーワードが入っている候補のみが表示されるようになります。

この候補から3語や4語を選んでいく必要があるのですが、ここもできれば「月間平均検索ボリューム」は多い方がいいので、今、ここに表示されている候補を「月間平均検索ボリューム」が多い順に並び替えます。

そのためには、赤い枠で囲んでいる「月間平均検索ボリューム」をクリックしましょう。

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そうすると、検索需要(検索数)順にキーワードが並び変わるので、ここから3語目以降を、選んでいきましょうここは自分がこの記事やページで、何をテーマに書くのかで変わってくると思います。

本当に全般的なダイエット方法について書きたいのであれば、「ダイエット 方法 簡単」「いい ダイエット 方法」「絶対 痩せる ダイエット 方法」とかになるでしょうし、太ももを痩せさせる方法だったら「太もも ダイエット 方法」というキーワードになるでしょうし、炭水化物ダイエット」について書きたいのであれば「炭水化物 ダイエット 方法」になるでしょう。

今回は最もボリュームも多い「太もも ダイエット 方法」にしたいと思います。基本的にはここも検索ボリュームが多いキーワードの方がいいですが、2語で1000以上(最低でも100以上)超えていたら、何でもいいです。

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で、今度は3語目以降を選ぶために、もう一度、リサーチをかけます。上のキーワードを入力する部分に「太もも ダイエット 方法」と入力して、候補を取得します。

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そうすると、またキーワード候補が「太もも ダイエット 方法」というキーワードが入ったものに絞られるので、ここから4語目を選んでいきます。

この中で一番多いのは「太もも ダイエット 方法 自宅」というキーワードなので、今回はこれをメインに選んでいきたいと思います。

これでキーワードリサーチは終了です。

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2-2.ロングテールSEO対策を意識したページの作成方法

今度は、このキーワードを利用して、効果的なロングテールSEO対策を実行していく方法を話していきます。

で、まだ、キーワード候補のページは開いておいてくださいね。ここの候補でまだ利用できるものがあるので。

今回のメインキーワードは「太もも ダイエット 方法 自宅」でいくので、まずは記事(ページ)のタイトルにこのキーワードを含めたものを考えていきます。

タイトルの考え方については「絶対に読みたくなる!ブログ記事のタイトルの決め方」で詳しく書いているので、こちらを参考にしてみてください。

そして、段落タグ(hタグ)にもキーワードを意識して入力していきます。これもSEO対策では重要なことで、ここの段落タグからでも、Googleはページの内容を判断します(詳しくは「SEO内部対策とは|検索上位に表示されるための3つの方法」でご確認ください)。

どういうキーワードを入力するかは、そのページの内容によるので、その時に、今、表示しているキーワード候補のページから使っていきます。

例えば、「太もも ダイエット 方法 短期間」「太もも ダイエット 方法 一週間」というようなキーワードがあると思います。

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こういうキーワードを段落タグに入れ込みます。例えば、こんな段落が考えられますね。

  1. 太ももダイエットを短期間で成功させる方法とは?
  2. この太ももダイエット方法を一週間実践してみた結果
  3. 骨盤ダイエットと太ももダイエットの関係性

段落にもキーワードを含むことをぜひ意識してみてください。

で、最後にもちろんですが、タイトルにキーワードを入力したり、段落にキーワードを入力することはもちろん重要ですが、そもそもその記事(ページ)のコンテンツ力というのは非常に重要になります。

せっかくキーワードをここまで選んでも、しょーもない記事やページに仕上げてしまうんだったら、結局、上位表示はできないので、アクセスもちょろちょろで終わってしまいます。

なので、価値の高い記事を作り続けていきましょう。

まとめ

ロングテールSEO対策とは、1つの記事 or ページで、複合的にキーワードを散りばめることで、検索需要が多いキーワードも、少ないキーワードも、両方狙っていくという超お得なSEO対策です。

その中に含まれるビッグキーワードで上位表示する可能性も残しつつ、短期的に少しずつアクセスを集めていくことも可能になります。

ロングテールSEO対策を正しく実践していけば、勝手に理想的なお客さんを集めてくれる「無料の自動集客システム」とも呼べる仕組みを作ることが可能になります。

ロングテールSEO対策の肝はキーワード選定にあります。1語2語よりも、3語4語と含めていくことでありとあらゆるキーワードで上位表示させることができます。

そうして、選定したキーワードをタイトルや段落に入れ込み、価値の高いページを作り上げることで、着実にアクセスを集めていくことができます。

では、今回は以上になります。お疲れ様でした!

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中江 翔吾
名前:中江翔吾。職業:デザイナー&Web集客コンサルタント。一流のデザイナーからグラフィックデザインを学び、フリーランスのデザイナーとして活動を開始。その後、インターネットマーケティングを学び、独自のネット集客の仕組みを構築。現在は、デザインとネットマーケティングの視点から「コミュニティ集客術」を提唱し、個人を始め中小規模のビジネスモデルを運営している人たちに集客の仕組み作りを提供している。
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プロフィール
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中江 翔吾 / Shogo Nakae
グラフィックデザイナー / Webデザイナー / コンサルタント
1991年3月生まれ。大阪府出身。

はじめまして!ブランドクリエイターの中江翔吾と申します。

「CREATE A BRAND」をコンセプトに、ブランド構築や集客を起こしていくためのデザイン制作(Web、グラフィック)とコンサルティングを提供しています。

このブログでは、Webマーケティングのことを基軸に、ブランド論やマインドセット、雑多なビジネスコラムなんかを配信していきます。

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