2015年5月16日

ネットマーケティングの手法とは、ネットを最大限活用する方法

どうも!ブランドクリエイターの中江です。今回は「ネットマーケティングの手法とは、ネットを最大限活用する方法」というテーマでお話していきたいと思います。

「ネットのマーケティング(=ネットからお客さんを集める方法)を学んで、自分自身のビジネスに取り入れたい!」という人はとても多いんじゃないでしょうか?

ネットのマーケティングを正しく理解し、最大限活用する方法がわかれば、安定して集客ができる仕組みを作ることができますし、ブランドを構築していくことだって十分可能です。

今の時代はとても便利な時代で、ネットのマーケティングを学びたかったら、それこそ、そこら中に情報が落ちています。ネット、雑誌、本、学校…

それに手法も様々です。SEO対策、ブログ、メルマガ、Facebook、Twitter、Youtube、アメブロ、LINE@…いったい何からどう学べばいいのか、どれを使いこなせるようになれば、自分のビジネスに最大限生かせるのかわからないという方も多いと思います。

そこで、今回は、ネットマーケティングの本質と全体像を掴み、自分のビジネスに最大限生かせるようにするための方法をお伝えしていきたいと思います。

では、早速始めていきましょう!

1.ネットマーケティングの手法と全体像

まずは掴みにくいネットマーケティングの手法と全体像についてのお話をしていきたいと思います。では、早速始めていきましょう!

1-1.ネットマーケティングをなぜ、ビジネスに取り入れるべきか

僕は、どんな業種・業界であれ取り入れられるのであれば、ネットマーケティングを取り入れた方が良いと思います。

ネットマーケティングとは、そもそもインターネットから集客ができるようになることを意味していますが、その本質は、「ブランドを確立する」というところにあります。

ネットって面白くて、自分の情報発信に共鳴する人しかお客さんになりません。

自分の理念や価値観に共鳴してくれる人だけをお客さんにすることができるので、高単価の商品でも全然売れていきますし、関係性を構築する仕組みがあればリピーターだって簡単に作ることができます。

紹介や営業や広告とかではなく、本当に自分の力で集客ができることがビジネスとして楽ですよ。

僕もデザイナーとして駆け出しの頃は大学生だったこともあり、コネもないですし、大した実績もないですし、実力もそこそこという状態では、必死に知人から紹介してもらおうとしたり、営業をしようとしたりしましたが、まぁ結果は散々です。苦笑

それに紹介や営業というのは、基本的に「絶対にあなたに頼みたいんだ」と言っている人はいないので、単価も通常よりは安くしないといけないですし、仕事の進め方としても、やはり色んなところに意識を向ける必要があるので、結構大変です。

単価が安けりゃ、数をこなさないといけなくなるので、勉強したくても勉強できなくなります。

そうすれば、変化の早いWeb業界で生き残っていくことができません。今は、Webに関わらずに世の中の変化自体が早いので、それに対応できなくなれば、時代の遺物になっちゃいます。

こうやって歩みを止めたら、本当にビジネスって終わりですよ。笑

でも、ネットマーケティングを覚えて、自分でネットから集客する仕組みを作ったら、本当に楽で「ぜひ、中江さんにお願いしたいのです」という依頼が殺到するのです。

こんな仕事ほどやりがいのあることはなくて、僕が目指している方向性(例えば、自分のコンセプトを持ってビジネスをして欲しい)にも共感しているので、クレームも一切ありませんし、ましてや値切られたことも一回もありませんし、ゆっくり対話しながら進めることができます。

お客さんではなくて、本当に心の底から応援したくなる仲間みたいな感覚で仕事ができます。

僕は、それに既存のお客さんとの関係性の構築をし続ける仕組みも作っているので、リピートや紹介も勝手に起こります。だからこそ、勝手にブランドが出来上がってしまうのです。

自分がお客さんにしたいと思っている人だけをお客さんにできるというのは、ネットマーケティングを活用する一番の醍醐味です。

それにネットマーケティングを活用し、一度安定した集客の仕組みさえ作ってしまえば、ある程度何も手をかけずに、ずーっと集客をしてくれるような仕組みを作ることができます。

もちろん、広告費なしで、無料でそれくらいの仕組みだったら作れます。

無料で集めることができて、商品・サービスがぽんぽん売れていくんですから、これだけ費用対効果の高いものはないでしょうね。

だって、広告じゃないんで、失敗して、数十万円、数百万円失うリスクとかほとんどないんですから。

1-2.ネットマーケティングの手法の全体像

「全体の理解は部分の理解に依存し、部分の理解は全体の理解に依存する」と、ドイツの哲学者のヴィルヘルム・ディルタイは述べました。

ネットマーケティングのことをちゃんと理解して、活用しようと思ったら、個別的な要素(SEO対策とか、ブログ集客とか、Youtube集客とか、Facebook集客とか)を見ていくだけでは、不十分なので、まずはネットマーケティングの全体像について話していきたいと思います。

先ほどから言ってるように、ネットマーケティング=ネット集客だと考えてもらえれば良いです。

で、集客というのは、新しいお客さんを集客するか、もう一回、お客さんになってくれた人をリピートさせるかの二つしかありません。

ネットマーケティングっていうのは、この2つをいかにして起こしていくのかということです。

ネットで集客を起こすためには、自分で情報発信できるメディア(ホームページ、ブログ、Youtube、Facebook、Twitterなど)を作って、そこで情報発信をしていくことになります。

例えば、ブログを更新していくことでそのブログが、月に1万人もの人に見られるようになって、その内の1%が何か買えば、100個の商品が売れていくというわけです。この原理は、他のメディアを使っても一緒です。

読者5000人のメルマガで情報発信をして、その内の1%が何か買えば、50個売れていくわけです。で、そのメディアの種類というのは、以下の2種類があります。

  • 集客メディア:新規顧客を集客していくメディア
  • コミュニティメディア:見込み客や既存客との関係性を構築し、ブランドを作っていくメディア

集客メディアは、新規のお客さんを集めていくメディアです。

例えば、ブログ、ホームページ、Youtube、Facebook、Twitterなどがこの代表的なものですね。自分のビジネスに応じて、このメディアをまずは構築していかない限り、集客というのは起こっていきません。

このメディアは、何かに登録しないと見れないというわけではなく、基本的にアクセスさえすれば誰でも見ることができるメディアなので、新規のお客さんになるきっかけになれるというわけですね。

そして、コミュニティメディアは、見込み客や既存のお客さんとの関係性を強化し、ブランドを作っていくメディアになります。

この代表的なものは、メルマガ、会員制サイト、Facebookグループ、LINE@などがこれに当たります。

このメディアを育てていくことで、「これを頼むなら、○○さんしかいないわ」という人がたくさんできますし、リピート率を格段に上昇させることができます。

このメディアは、基本的にメールアドレスを入力したり、何か登録の手続きを踏まないといけないメディアなので、自分の意思が入った状態で見てくれるメディアなので、それだけ深い内向きの発信ができるというわけです。

ネットマーケティングを活用するというのは、基本的にはこの2種類のメディアをいかに育てていくことができるのかということが勝負になります。

ここで広告やポータルサイトを省いているのは、なぜかというと、広告というのはお金さえあれば、誰でもできることなので、これはマーケティングではないからです。

誰でもお金さえ払えばできます。

しかし、広告やポータルサイトだけを使って、集客するということは、お金を払い続けなければ集客ができなくなるということを意味しています。

広告やポータルサイトを使うのは、全然構わないんですが、使うなら、最後の最後に資金が余っている時に使えばいいのです。

もし、今、広告やポータルサイトに依存しているのであれば、同時並行的に、集客メディアとコミュニティメディアを育てて、それが育ちきったら、広告やポータルサイトを手放すという考え方で進めれば良いと思います。

1-3.自分の中の最適解

「各要素ではなく、全体が大事。バラバラに見ていたら、レバレッジが効かない。どこにレバレッジをかけるかが、ビジネスでは重要」(『最強の組織論』ピーター・センゲ)

ネットマーケティングを最大限活用していくにあたって、重要なのは、自分のビジネスの全体を見た上で、自分の中の最適解を見つけていくことです。

よく、ネットマーケティングを自分のビジネスに取り入れようとする人にありがちなのが、他の誰かが「Youtubeで月に100人集客している」という話を聞いたら、その人のところに高額なお金を払って、学びに行き、挫折するというパターンです。

なぜ、そんなセミナーに行ったのかと後々聞いてみると、「いや、今なんかYoutubeの時代が来ているらしいから、これで集客できると思って」と答えるだけです。

で、実際にその人は、ネットで顔出しもしたくないし、人見知りする性格なのです。ネットで顔出しせずに、人見知りな性格の人がYoutubeで集客できるわけないでしょ。

それにYoutubeで本気で集客しようと思えば、ある程度の動画編集技術もいるのですが、それを学ぶ時間もないという状況です。

これで集客できると思います?絶対に無理ですよね。自分に合っていない。

問題なのは、自分のビジネス全体を踏まえず、ただ「盲目的に」その個別的な手法を信じようとすることです。

これは本当にいろんな人がやりがちです。

「SEO対策が良いって聞いたから」「アメブロで短期的に集客できるって聞いたから」「 Youtubeが流行っているから」「Facebookが下火になってきたから」「メルマガはもう時代遅れって誰かが言ってたから」とか、そんな理由でメディア選びをしないのが重要です。

まずは、自分でそのメディアの特性を把握した上で、自分のビジネス全体を踏まえて、それに取り組むべきかどうか判断してください。

分析する項目はこの通りです。

  • そのメディアを使って、どういう仕組みで集客できるのか
  • どういう業種・業界で上手く行きやすいのか
  • 成功している人たちは誰で、どんな特徴を持っているのか
  • そのメディアで成功するためには、どんなスキルが必要なのか
  • 自分のビジネスの方向性や全体性を踏まえて、そのメディアは使うべきなのかどうか

これを分析した上で、踏まえていくと、自分の中の最適解が導き出されていきます。

例えば、僕の場合であれば、集客メディアの中心をなしているのはWordPressです。

なぜ、僕がこのメディアをつかっているのかというと、SEO対策で効率的に全国から集客できると考えているからです。僕が集めたいお客さんというのは、基本的には「集客」や「ビジネス」について悩んでいる人たちです。

そういう人たちは、ネットでそういう悩みを解決しようと、たくさんの人がインターネットで検索しています。

だから、SEO対策をするのが有効だと判断しているのです。で、実際に僕が勝負している業界では、月間100万PVを達成している成功事例もあります。

だから、僕はWordPressをメインの集客メディアに選んでいるのです。ぜひ、自分の中のメディアの最適解を見つけて、情報発信に取り組んでみてください。

2.ネットマーケティングの手法ベースに依存すること

では、次にネットマーケティングを使うにあたって、実際に色んな人が陥りがちな罠について話していきたいと思います。

2-1.シビュラシステムの果て-PSYCHOPASS

最近、知人から勧められた、「PSYCHO-PASS(サイコパス)」というアニメにハマっています。このアニメは、『踊る大捜査線』の監督として知られる本広克行さんが製作した、近未来SF & 警察ものアニメです。

この物語の舞台は、西暦2112年の日本(約100年後の日本ですね)。

日本は、シビュラシステムと呼ばれる、超高性能のスーパーコンピューターのような機械によって、社会の秩序を維持される世界になっています。

いわゆる”監視社会”になっています。

シビュラシステムが日本社会の頭脳となり、すべての人間の個人情報を把握し(日本でもこれは起きつつありますが)、街の至る所に監視カメラを設置し、

その監視カメラで、人の心を読みとり、「犯罪係数」という数値で、「犯罪者になり得る可能性」を判断し、ある一定以上の犯罪係数を超えると、

身柄を拘束されて、一生刑務所から出れないか、最悪、処刑されるという社会です。(犯罪係数が改善されれば、出られる)

犯罪係数は、何か「強盗をしよう」とか、「殺人をしよう」とか、思った段階で上昇し、それを監視カメラで読み取られるので、犯罪を犯していない段階で、危険人物を特定し、犯罪を未然に防ぐことに貢献します。

突然、今の時代のように通り魔が起こることも、ほぼ無くなりました。だから、裁判制度も廃止されました。

人を裁く基準は、全てシビュラシステムが「犯罪係数がどうか」で判断するだけなので。基準を越えれば、ほぼ監視施設から出れません。

それにこの社会はそれだけでなく、科学技術がかなり発展し、高性能の人工知能を有したロボットが社会で働いていたり、人体のサイボーグ化(=将来的に不老不死)も可能な世界です。

そして「誰でもできる」とか「取り替え可能な」仕事は全て、ロボットで自動化されています。

例えば、この時代には農業なんかは、単一のGMO(遺伝子組換え食品)の小麦から、必要な食料や飲料なども全て調達できて、日本だけで十分に食料自給が賄えています。食の不安もない。

そして、極めつけは、このシビュラシステムが「各人にとっての最良な人生」まで決めてくれます。

ある年齢になると、すべての国民は、試験を受けることになります。受験みたいなもんですね。そして、そのスコアによって、職業の適性を判断され、職業が選べる範囲が決まります。

だから、今の時代のように、「どのように自分の人生を生きるべきか」というような悩みもない。苦痛から解放された、最大多数の最大幸福(安心、安全、楽)が約束されたような世界なのです。

…と、まぁ、なんとも完璧なシステムのように思える社会ですが、シビュラシステムは、どこまでいっても、完璧じゃありません。

だって、どれだけ人工知能が発達しようが、「何が善で何が悪か」なんて、完璧な正解なんてないですから。心を読み取り、「誰が犯罪を犯しうるのか」というの数値化して、判断するというのは、無茶苦茶な話です。

確かに、犯罪者というのは、すぐに特定できるとは思いますが、それが意味するところは、「シビュラシステムにとって都合の悪い人物」は、潜在犯として処分されるのです。

例えば、「機械が勝手に俺たちの人生の方向を決めるなんて、おかしい!」と思うだけで、一生、施設に隔離されて、出て来れないのです。

シビュラシステムが実現した社会というのは、確かに、今までにないくらい多くの人たちが、穏やかで、楽な生活が保証されているかもしれません。

でも、これは、高度なシステムに依存し過ぎた社会でもあります。ほとんど全ての人が、シビュラシステムなしには生きられないようになっています。

食料や身の安全、仕事(人生まで)などもシビュラシステムがなければ、もはや成り立たなくなっています。

だからこそ、このシステムに、問題が生じれば、一発でアウトな訳です。

例えば、どれだけ罪を犯しても「犯罪係数」が上昇しないという人もアニメでは登場します。

そういう人たちは、いわば好き放題できるので、これを被れば「犯罪係数」を読み取られない、ヘルメットを開発してしまえば、犯罪し放題ですし、警察からも余裕で逃亡できます。

警察は、「犯罪係数」を感知する監視カメラの報告に依存しているので、犯罪行為があっても、すぐには現場に急行できないのです。

そうなってくると、一般市民までもが、シビュラシステムに疑問を持ち始めます。だって、ヘルメットを被ってる連中によって、身の安全が確保されないんだから。

じゃあ、今度は一般市民が警察は守ってくれないからということで、そのヘルメットを被っている連中を殺し始めます。暴動ですね。ここまで来ると、カオスですよ。

2-2.完璧で永遠のシステムなんて存在しない

で、ここまでアニメの例を持ち出して、言いたかったのは、「完璧で永遠のシステムなんて存在しない」ということです。

この記事を読んで頂いてる人は、「ネット集客」に興味があると思います。「ネット集客」というのは、ある意味で、システムに依存しています。

例えば、ブログ、ホームページ、SNS(FacebookやYoutube)、メルマガといったシステムを利用し、これで成果を上げていくものです。

で、自分自身のビジネスのスタイルに合わせて、このシステムを活用していけば、誰でも集客はできます。ただ、「このシステムに過度に依存しない」という意識がとても重要です。

完璧なシステムは、存在しないし、そんなものは時代の変化と共に変わっていきます。例えば、今であれば、無料ブログのアメブロを利用すれば、集客は意外とどの業界でも、早く結果を出すことができます。

でも、アメブロだって不確定要素は抱えています。

例えば、利用規約の変更によって、自分のブログが削除されることは多々ありますし、アメブロ自体がサービスを廃止してしまえば、アメブロだけで集客していては、ビジネスが終わったも同然です。

SEO対策もそうです。SEO対策だけに依存した集客をやるのであれば、ある日突然、グーグルのルールが変わり、自分の検索順位が圏外に飛ばされ、全く戻らなくなるということだってあり得る話です。

重要なのは、こういうシステムのリスクも考えた上で、自分のビジネスを長期的に俯瞰し、戦略を立てていくことです。

僕が、「シングルソースマルチユース」(一つのコンテンツを多方面の媒体に同時展開する)を勧めて、複数の媒体(ブログ・SNS・メルマガなど)を使って、ネット集客をやるように提唱しているのも、このためです。

使うべきメディアというのは、時代とともに変化していきます。そして、僕たちは、この時代の変化に対応していかなくてはなりません。

だから、今集客できているからといって、歩みを止めてはいけないのです。(まだ集客できていない人は尚更ですが)

歩みを止めて、今の現状にあぐらをかいた時点で、シビュラシステムがないと生きていけないという人たちに早変わりします。

つまり、時代の変化に対応できずにビジネスが終わっていくということです。

「時代を超えて安定的に集客ができる仕組み」を作るためには、「自分自身も時代の変化とともに成長していく」という意識を持つ必要があります。

それが時代を超えて愛されるビジネスを作っていくことに繋がります。

ネットマーケティングの手法ばかりに依存しない。手法は知りつつ、時代の流れをとらえて、自分のビジネスを俯瞰し、戦略を立てる。

これがネットマーケティングを最大限に活用するための方法です。

まとめ

では、最後に今回のまとめをしていきたいと思います。

ネットマーケティングを最大限活用するためには、新規顧客を集客していく集客メディアとリピーターを構築していくコミュニティメディアを自分のビジネスの方向性と全体性を踏まえた上で、選ぶことが重要です。

メディア選びの時に重要なのが、そのメディアの特性を分析して、自分にマッチするかどうかを考えることです。分析する代表的な項目は以下の通りです。

  • そのメディアを使って、どういう仕組みで集客できるのか
  • どういう業種・業界で上手く行きやすいのか
  • 成功している人たちは誰で、どんな特徴を持っているのか
  • そのメディアで成功するためには、どんなスキルが必要なのか
  • 自分のビジネスの方向性や全体性を踏まえて、そのメディアは使うべきなのかどうか

その上で、手法ベースに依存しないことも重要です。

特にWebの業界というのは変化がとても早い業界です。SNSの流行もありますし、SEO対策のルールが変わることもありますし、法律が変わることだって考えられます。

なので、重要なのは一つの手法に依存せず、自分自身が進化を続けて、時代が変わっても対応できるようにすることです。安心・安定というのは、衰退への第一歩です。

では、今回は以上です!お疲れ様でした^^

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中江 翔吾
名前:中江翔吾。職業:ブランドクリエイター(デザイナー&コンサルタント)一流のデザイナーからグラフィックデザインを学び、フリーランスのデザイナーとして活動を開始。その後、インターネットマーケティングの力を活用し、安定した集客の仕組みと、ブランドを構築。営業は全くせずに仕事の依頼が常に2~3ヶ月待ち。現在は「CREATE A BRAND」をコンセプトに、デザインとマーケティングの力を使って、個人・企業の規模を問わずに、ブランド構築のサポートを提供している。
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プロフィール
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中江 翔吾 / Shogo Nakae
グラフィックデザイナー / Webデザイナー / コンサルタント
1991年3月生まれ。大阪府出身。

はじめまして!ブランドクリエイターの中江翔吾と申します。

「CREATE A BRAND」をコンセプトに、ブランド構築や集客を起こしていくためのデザイン制作(Web、グラフィック)とコンサルティングを提供しています。

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