2015年10月15日

絶対に入れたいWordPressプラグインおすすめ特集

どうも!ブランドクリエイターの中江です。今回は「絶対に入れたいWordPressプラグインおすすめ特集」というテーマでお話していきたいと思います。

WordPressを最近、始めてみた人は「どのプラグインを入れればいいんだろう…」と悩んでいる人は多いんじゃないでしょうか。

プラグインは、WordPressの機能を拡張してくれる、いわばWordPressを強化してくれる装備です。つまり、何を入れるかによって、大きくWordPressの性能が変わってくるわけですね。

今回ご紹介するプラグインを導入すれば、セキュリティ対策の強化につながり、デザインが豊富になり、ページの高速化が実現し、集客効果が高まります。

これから紹介するプラグインは全て無料ですので、ぜひ導入してみてくださいね。では、早速始めていきましょう!

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1.WordPressプラグインのインストール方法

まず、具体的なおすすめのWordPressプラグインを紹介していく前に、WordPressのプラグインの追加方法(=インストール方法)について簡単に解説しておきたいと思います。

WordPress初心者の方で、プラグインの追加の仕方がわからないという方は、こちらを参考にしてみてください。

1-1.管理画面から追加する

WordPressのプラグインのインストール方法は全部で2種類あるのですが、まずはそのうちの一つの「管理画面」から追加する方法をみていきたいと思います。

まずは、WordPressの管理画面にログインして、左にあるサイドバーから「プラグイン」にマウスのカーソルを持っていき、「新規追加」とクリックしてください

wp-plugin1

すると、このようなページが現れるので、右上の所に「プラグインの検索」という検索窓の所に追加したいプラグインの名前を入力します。

これから紹介していくプラグインの名前を入れてみると良いかもしれません。

wp-plugin2

そうすると、このようなページが表示されるので、インストールしたいプラグインの所で「今すぐインストール」をクリックしてください。

wp-plugin3

そうすると、このようなページが現れるので、「プラグインを有効化」をクリックすれば、プラグインのインストールは完了です。

これが一つ目の方法です。

wp-plugin4

1-2.アップロードから追加する

二つ目の方法は、この管理画面からプラグインを検索しても、自分が欲しかったプラグインが出てこなかった場合に使う方法なので、これもマスターできるようにしておいてください。

プラグインを検索しても見つからない場合は、まずは普通にGoogleやYahooなどを使って、そのプラグインの名前を検索しましょう。

そうすると、英語でこのように該当のプラグインページが出てくると思うので、ここをクリックしてください。

wp-plugin5

そうすると、このようなページが出てくるので、右の方にある「バージョン◯◯をダウンロード」というボタンをクリックしてください。

そうすると、プラグインのファイルのダウンロードが始まります。ファイルはZipファイル形式でダウンロードされますが、これを解凍する必要はありません。

wp-plugin6

プラグインをダウンロードしたら、1つ目の方法と同じように管理画面から「プラグイン」の「新規追加」というページに飛んで、「プラグインのアップロード」をクリックしてください。

wp-plugin7

そうすると、このようなページが表示されるので、「ファイルを選択」をクリックして、先ほどダウンロードした、Zipファイル形式のプラグインファイルを選択しましょう。

選択したら、その下のボタンの「今すぐインストール」をクリックしてください。

そうすると、1つ目の方法と同じように「プラグインを有効化」というボタンが出てくるので、クリックしてください。

wp-plugin8

2.WordPressのセキュリティ対策を強化するプラグイン

では、続いて具体的におすすめのWordPressプラグインを紹介していきたいと思うんですが、まずはセキュリティ対策を強化するプラグインを6つほど紹介していきたいと思います!

では、早速始めていきましょう。

2-1.Acunetix WP Security

wp-plugin9

まず、最初にご紹介するのは「Acunetix WP Security」というセキュリティ対策用のWordPressプラグインです。

細かいことを言い出すときりがないのですが、このプラグインは、WordPress全体のセキュリティ対策全体を簡単に強化してくれるプラグインです。

WordPressは無料で誰でも利用出来るタイプのブログなので、セキュリティ対策を意図的にしておかないと、第三者があなたのサイトに侵入してページを書き換えたり、削除したりという危険性があります。

そんなことをさせないためにもこの「Acunetix WP Security」は絶対に入れておいたほうが良いのです。

1クリックで、自分のサイトのどこの部分がセキュリティが脆弱なのかを教えてくれたり、チェックマークを入れるだけで、その脆弱性を改善することができます。

操作も簡単なので、初心者にはおすすめのプラグインになっています。このプラグインは管理画面から検索するか、ダウンロードする場合はこちらからどうぞ。

2-2.Akismet

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では、続いて「Akismet」というプラグインをご紹介していきたいと思います。

AkismetはWordPressをインストールした時に最初にもう入っているプラグインですが、これは絶対に有効化して使えるようにしておいてくださいね。

このプラグインは、WordPressに入ってくるうっとおしいスパムコメント(=迷惑コメント)が入ってくるのを検知して、ちゃんとスパムコメントを除外してくれます。

ブログを少しでも運営していると、そういうスパムコメントが必ず入ってきます。それをいちいち、スパムコメントかどうかを手動で確かめるのは、大変なので、このプラグインを入れておくと良いでしょう。

もし、このプラグインを自分のWordPressから削除してしまったという人は、管理画面から検索するか、ダウンロードする場合はこちらどうぞ。

2-3.BackWPup

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では、続いてご紹介するのは「BackWPup」というプラグインです。

このプラグインは、WordPressのバックアップの決定版と呼べるプラグインで、導入すると、記事、データベース、画像、プラグイン、テーマなどを簡単にバックアップしてくれます。

これはWordPressだけではなくてすべてのサイトがそうなんですが、不測の事態で、ウイルスなどが侵入し、サイトを閉鎖せざるを得なくなるような事態がくる時もあります。そんな時にちゃんとバックアップを取っていれば、すぐに復活することができるわけです。

でも、500記事も書き上げておいて、それでバックアップを取っていなかったら、急にサイトを閉鎖せざるを得なくなった時に今までの努力が水の泡になるわけです。

BackWPupが優れているのは、一度設定をしたらスケジュール通りにバックアップを自動的に取ってくれることです。

例えば、「毎日この時間にバックアップをとるように」と設定しておけば、その通りに定期的にバックアップをとってくれます。一度設定しておけば、大丈夫なんですね。

BackWPupは管理画面から検索するか、ダウンロードする場合はこちらどうぞ。

2-4.WP-Copyright-Protection

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では、続いてご紹介していくのは「WP-Copyright-Protection」というプラグインです。

このプラグインは、自分の書いた記事が勝手にコピーされるのを防いでくれるプラグインです。

Webサイトでは本当にコピペが蔓延しています。せっかく自分が書いた記事が、引用元もつけずに、そのまんまコピーされているということもよく起こる可能性があります。

それを防いでくれるのがこのプラグインなんですね。

このプラグインは使い方も簡単で、プラグインをインストールして、有効化したらそれだけで、サイトのコンテンツがコピーされないような設定になります。

なので、これも入れておきましょう。このプラグインは管理画面から検索するか、ダウンロードする場合はこちらからどうぞ。

2-5.Check Copy Contents(CCC)

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では、続いてご紹介するのは「Check Copy Contents(CCC)」というプラグインです。

このプラグインは先ほどの記事のコピー対策と似ているのですが、「誰がどの箇所をコピーしたのか」を知らせてくれるプラグインになっています。

記事をコピーするといっても、悪質な場合もあるのですが、ほとんどの場合が「引用」という形でリンクを貼ってくれる場合が多いです。

例えば、ツイッターで自分が書いた記事を紹介するためにつぶやいてくれたり、Facebookで紹介するために少しだけ引用したりという具合に。

ということは、ほとんどのコピーが「どの記事のどの部分に興味を持ってくれたのか」という、自分の記事の反応を確かめるための一つの指標となります。

このプラグインを導入すると、どの記事のどの部分がコピーされたということをメールに通知してくれるので、非常に便利なプラグインです。

このプラグインを導入するには、管理画面から検索するか、こちらからプラグインをダウンロードしてみてください。

2-6.Login rebuilder

では、セキュリティ対策の最後のプラグインとしてご紹介するのが「Login rebuilder」というプラグインです。

このプラグインは簡単に言えば、WordPressの管理画面にログインするページのURLを変更してくれるプラグインです。

WordPressに自分以外の別の第三者が管理画面を突破するためには、必ずこのログインページを通ります。

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このログインページのURLは最初のWordPressの設定で「ドメイン名/wp-admin/」となっています。

であれば、パスワードやユーザー名はわからなくても、あなたの管理画面のURLは誰でもアクセスできることになってしまいます。

だからこそ、セキュリティ対策上、このページのURLを変更する必要があるんですね。

このプラグインは管理画面から検索するか、ダウンロードする場合はこちらからどうぞ。

3.WordPressのデザインを豊かにするプラグイン

では、次にWordPressのデザインを豊かにしてくれるプラグインをご紹介していきます。

3-1.TinyMCE Advanced

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では、まずご紹介するのは「TinyMCE Advanced」というプラグインです。

このプラグインは、WordPressの記事の編集ボタンを豊富にしてくれるプラグインです。編集ボタンというのは、記事の編集画面で、文字の色を変えたり、大きさを変えたりするようなボタンのことです。

WordPressは最初インストールした時には、本当にシンプルなボタンしかなく、文字のサイズさえ変更できないような仕様になっています。

なので、ブログ記事をどんどん書いていくという人にとっては、本当に編集しやすくなるので、ぜひ導入しておきましょう。アメブロやその他の無料ブログ並みに、編集は簡単になります。

このプラグインは管理画面から検索するか、ダウンロードする場合はこちらからどうぞ。

3-2.AddQuicktag

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では続いて紹介するのは「AddQuicktag」というプラグインです。

このプラグインは、自分で設定したHTMLの雛形を登録して、自分でオリジナルの編集ボタンを作れるようになるプラグインです。

「HTMLの雛形って何?」と疑問に思う人も多いと思うのですが、このプラグインを導入すれば、例えば、このようにデザインされた見出しを作ることができます。
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普通のブログの見出しは、太字だけなんですが、オリジナルの編集ボタンを作れるようになれば、このように見出しの下にラインをつけることができたり、記号を入れることだってできるようになります。

なので、ぜひ導入しておいてくださいね。このプラグインは管理画面から検索するか、ダウンロードする場合はこちらからどうぞ。

3-3.Category Order

では、最後のプラグインとして「Category Order」というプラグインもご紹介しておきたいと思います。

このプラグインは、簡単に言えば、カテゴリーの表示の順番を変更できるプラグインです。

カテゴリーというのはこのプラグインを導入しないと、表示の順番を変えることができないんですね。

例えば、このカテゴリーの表示の順番で、Webマーケティングとアメブロ集客の順番を入れ替えたいという場合に、簡単に表示順を入れ替えることができるわけです。

ぜひこれも導入しましょう。

このプラグインは管理画面から検索するか、ダウンロードする場合は、こちらからどうぞ。

4.WordPressの高速化を実現するプラグイン

では、次にWordPressの高速化を実現するプラグインをご紹介していきたいと思います。

これから紹介するプラグインを導入すれば、WordPressのページの表示速度が速くなり、サイトを見る人にとってより快適なページを構築することができます。

4-1.Head Cleaner

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まずご紹介するのは「Head Cleaner」というプラグインです。

このプラグインは、サイトのソースコード(=サイトというのはソースコードと呼ばれる言語から成り立っています)を綺麗に整理してくれて、表示速度を高速化してくれるプラグインです。

サイトの表示速度(=スマホやパソコンからサイトを開いたときにどれくらいの速さで表示されるか)がどれくらいになるのかという一つの要因に、このソースコードという言語をどれだけ速く機械(=スマホやパソコン)が読み取れるのかということがあります。

もちろん、機械にとっては複雑で分かりにくいソースコードよりも、シンプルで読みやすいソースコードの方が良いのです。このプラグインはソースコードの整理をしてくれるんですね。

設定も非常にシンプルで、とても使いやすいので、こちらもぜひ導入しておきましょう。このプラグインは管理画面で検索するか、ダウンロードする場合はこちらからどうぞ。

4-2.Lazy Load

次にご紹介するのは「Lazy Load」というプラグインです。

このプラグインはページに表示されている画像を一度に全て表示するのではなく、スクロール(ページを上から下に進む)に合わせて、画像を表示させる機能を持ちます。

Webのページの表示速度を決める要因の一つとして、画像の読み取りのスピードも関係しているんですね。そうすると、1ページに表示される画像の数が多ければ多いほど、読み取りに時間がかかるわけです。

それをこのプラグインを導入すれば、1度に全て表示させるのではなく、今の自分のパソコンの画面で表示できる範囲だけ画像を表示させるので、画像の数の読み取りが少なくてすみ、それが結果として表示速度の改善に繋がるというわけです。

設定の方もほとんど有効化するだけで使えるので、こちらも導入しておきましょう。このプラグインを追加するには、管理画面から検索するか、ダウンロードする場合はこちらからどうぞ。

4-3.EWWW Image Optimizer

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さて、続いて紹介するのは「EWWW Image Optimizer」というプラグインです。

このプラグインは、画質を落とさずに、画像ファイルのサイズを圧縮してくれて、より高速にページの画像を読み取れるようにしてくれます。

先ほども言ったように、ページの表示速度の要因の一つには、画像の読み取りの速さが関係しています。画像の読み取りの速さは、画像ファイルの大きさにも関係しているんですね。

より高画質で、大きいサイズの画像ファイルは表示するのに時間がかかってしまいます。サイズがより小さい画像ほど、読み取りは速くなります。

通常であれば、サイズが小さい画像は大きいサイズの画像に比べて、画質が落ちるのですが、このプラグインを使えば、もう既にアップロードした高画質の画像でさえ、画質をそのままにファイルサイズだけを小さくすることができるんですね。

今までアップロードした画像も全て対象にできるので、後から導入しても全然大丈夫なわけです。こちらもぜひ導入しておきましょう。このプラグインは管理画面で検索するか、こちらからダウンロードしてみてください。

4-4.Better Delete Revision

続いてご紹介するのは「Better Delete Revision」というプラグインです。

このプラグインはWordPressの記事を自動で保存してくれるリビジョン(一つの機能です)を一括で削除してくれて、データベースの容量を圧迫することを防いでくれるプラグインです。

WordPressは基本的にはレンタルでサーバーを借りていて運営することになります。当然、無限に画像をアップロードできたりするわけもなく、料金プランによって使用できるサーバーの容量は決まっているわけです。

WordPressは初期設定の時に、自動的に記事のバックアップを取ってくれるという便利なリビジョンという機能があるのですが、この記事のバックアップというのがサーバーの容量を圧迫する場合があるんですね。

Better Delete Revisionはこのリビジョンを一括で削除できるという優れものなので、ぜひこちらも導入しておきましょう。

このプラグインを追加するには管理画面から検索するか、こちらからダウンロードしてみましょう。

5,WordPressの集客効果を高めるプラグイン

最後にWordPressの集客効果を高めるプラグインをご紹介していきたいと思います。では、早速始めていきましょう!

5-1.Jetpack by WordPress.com

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まず、ご紹介するのは「Jetpack by WordPress.com」というプラグインです。

このプラグインは、管理画面で確認できるアクセス解析を設置できたり、ソーシャルメディアとの連携ができたり、関連記事の表示ができたり、その他諸々の便利な機能が使える総合的なプラグインです。

アクセス解析では、1日のアクセス数はもちろんのこと、1週間のアクセス数、1ヶ月のアクセス数、全ての期間のアクセス数もチェックでき、さらにはどこからサイトにたどり着いているのか、どんなキーワードで検索されているのか、どの記事がどれだけの人にみられているのかというところまで簡単にチェックできます。

関連記事の表示も簡単ですし、FacebookやTwitterといったソーシャルメディアと連携して、記事を更新したら自動的にそれらのメディアにも通知できるという機能も便利です。

このプラグインは他にも30以上も機能があるので、WordPressを始めるなら、ぜひこのプラグインは導入しておきたいですね。

このプラグインを追加するなら、管理画面から検索するか、こちらからダウンロードしてみてください。

5-2.All in One SEO Pack

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では、続いてご紹介するのは「All in One SEO Pack」というプラグインです。

このプラグインはWordPressのSEO対策を誰もが簡単にできるようになるというプラグインです。WordPressのSEO対策のプラグインの決定版とも言えますね。

WordPressのSEO対策を最短で成功させる方法」という記事でもお話しましたが、WordPressで集客するのであれば、SEO対策を避けては通ることはできません。

SEO対策というのは元々複雑な専門知識と技術がないとできないものだったのですが、このプラグインを使えば、ある程度の正しい知識があればSEO対策はできるようになります。

なので、ぜひ導入しておきましょう。このプラグインを追加するには、管理画面から追加するか、こちらからプラグインをダウンロードしておきましょう。

5-3.PuSHPress

では、続いてご紹介するのは「PuSHPress」というプラグインです。

このプラグインは記事を更新すると、記事を更新したことを検索エンジンに伝えてくれて、記事のインデックス(記事を検索に表示させる)を早めてくれます。

自分の書いた記事は誰かにパクられる危険性というのは常にあります。

自分の方が記事を早く書いたはずなのに、それが誰かにパクられて、自分のサイトの方が遅くインデックスされてしまえば、自分のサイトの評価が下げられ、結果的にアクセスの減少につながってしまいます。

このプラグインはそんな盗作の危険性から身を守ってくれるんですね。なので、ぜひ導入しておきましょう。

このプラグインは管理画面から検索するか、こちらからダウンロードしてみてください。

5-4.Xml Sitemap Generator

では、最後に「Xml Sitemap Generator」をご紹介していきたいと思います。

このプラグインは、サイトを更新すると、検索エンジンに対してXMLサイトマップ(=私のサイトはこんな風になっていますよ)というものを送信してくれて、サイトの更新情報をスムーズに反映してくれるようにしてくれます。

Xml Sitemap Generatorは、アクセス解析の一つのツールである、Googleウェブマスターツールと連動させることによって使えるようになるので、Googleウェブマスターツールのアカウントもぜひ同時に取得しておきましょう。Googleアカウントを持っていれば、誰でもできます(なくても無料で登録できます)。

このプラグインを導入するためには管理画面から検索するか、こちらからダウンロードしてみてください。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

今回は紹介しただけなので、WordPress初心者の人は導入したプラグインをどのように設定すれば良いかわからないと思うかもしれません。

ですが、これについては次回以降で詳しく解説していきますので、とりあえず今回は、「ふ〜ん、こんなプラグインがあるといいんだ」と思ってもらって、インストールだけしておいてもらえると良いかなと思います。

では、今回は以上になります!お疲れ様でした^^

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中江 翔吾
名前:中江翔吾。職業:ブランドクリエイター(デザイナー&コンサルタント)一流のデザイナーからグラフィックデザインを学び、フリーランスのデザイナーとして活動を開始。その後、インターネットマーケティングの力を活用し、安定した集客の仕組みと、ブランドを構築。営業は全くせずに仕事の依頼が常に2~3ヶ月待ち。現在は「CREATE A BRAND」をコンセプトに、デザインとマーケティングの力を使って、個人・企業の規模を問わずに、ブランド構築のサポートを提供している。
By 中江 翔吾 WordPress WordPressプラグイン Share:
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プロフィール
プロフィール

中江 翔吾 / Shogo Nakae
グラフィックデザイナー / Webデザイナー / コンサルタント
1991年3月生まれ。大阪府出身。

はじめまして!ブランドクリエイターの中江翔吾と申します。

「CREATE A BRAND」をコンセプトに、ブランド構築や集客を起こしていくためのデザイン制作(Web、グラフィック)とコンサルティングを提供しています。

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